運用イメージ2
物流での入出庫管理を大幅に合理化
倉庫では、出入り口にRFIDゲートを設置し、すべての資産やモノにRFIDタグを貼付しておくことで入出庫を自動チェック。迅速で正確な物流管理が行えます。
物流・倉庫業向け運用イメージ
■パレット入出庫履歴の自動チェック
パレットにRFIDタグを貼付、RFIDゲート通過時にRFIDタグを読み取ることで、パレットの入庫・出庫の履歴を自動チェックします。
■読み取り可否のパトランプ通知
また、読み取り可否をパトランプで通知・目視することで、確実にパレットの読み取りを行います。
■センサによる入出庫の自動判別
さらに、人感センサを設置することで、入庫か出庫かを自動判別、パレット搬送業務をスムーズに実現させます。
■パレット入出庫のログ管理
RFIDゲート通過時の時刻、対象パレット名称のログを自動採取します。本データをサーバへ転送・管理、出庫先お客様名と紐付けておくことで、万一の紛失時において、パレットの迅速なトレースを実現します。
お問い合わせ先
NECソフト株式会社
0120-632-364(フリーダイヤル)※携帯・自動車電話・PHSからもご利用になれます。
受付時間 9:00~19:00(土日・祝日は除く)/E-mail: info@necsoft.com










