特長1 - 準備期間ソリューション
総会用コンテンツと総会運営ノウハウの一元化により準備期間平均30日を達成
株主総会にかかる工数の削減により、主幹業務の戦略的な投資へとシフトできます。※30日は、実績ベースの平均的なご参考の値です。
- コンテンツの作成・管理
- 配布用想定問答集の一括印刷
- コンテンツへのアクセス権設定
- その他お知らせ、IRコンテンツ情報管理
想定問答集作成プロセスの簡素化
株主総会にむけた想定問答関連、議事進行関連の準備段階の手間と時間を『想定問答情報共有型』のシステムで大幅に削減できることが KaBridge のポイントです。想定問答をサーバ上で一元管理してWebブラウザで情報共有するため、事務局の煩雑な手間も解消でき、情報管理や進捗状況の把握もストレスなく行えます。
毎年の株主総会で蓄積されていくノウハウの活用
想定問答集を電子化することにより前年度の内容や前任者のノウハウを活用でき、株主総会運用のスキルが格段に向上します。従来はおよそ半年を要していた準備期間も、導入後3年で平均30日という短期間への短縮が可能です。
お問い合わせ先
NECソフト株式会社
0120-632-364(フリーダイヤル)※携帯・自動車電話・PHSからもご利用になれます。
受付時間 9:00~19:00(土日・祝日は除く)/E-mail: info@necsoft.com












