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WEBGUARDIAN

動作環境

 

Linux版

機種Express5800/50, 100シリーズ( 58Linux対応モデル ) または、下記OSが動作する、 Pentium相当以上のCPUを搭載したコンピュータ
必要なメモリサイズ1GB以上推奨
必要なディスク容量/opt (1GB) + /var (1GB以上) + OSシステム領域
≫こちらで必要なディスク容量を概算することができます
対応OSRed Hat Enterprise Linux V3/V4 AS
Red Hat Enterprise Linux V3/V4 ES
MIRACLE LINUX V3.0 Asianux Inside

 

Solaris版

機種SUN SPARC サーバおよび互換機
必要なメモリサイズ1GB以上推奨
必要なディスク容量/opt (1GB) + /var (1GB以上) + OSシステム領域
≫こちらで必要なディスク容量を概算することができます
対応OSSPARC Solaris 8/9
(※Intel版Solarisには対応しておりません)

 

推奨ハードウェアスペック

ユーザ数推奨ハードウェア構成例(Linux版)
500人以下
(最大同時接続数50程度まで)
管理サーバと検査サーバーを同一のマシンで稼動させます。 
CPU : Xeon 3.2GHz 
Memory : 1GB
500~1,000人
(最大同時接続数85程度まで)
管理サーバと検査サーバーを同一のマシンで稼動させた場合
 CPU : Xeon 3.6GHz
 Memory : 2GB

管理サ-バーと検査サ-バーを別マシンで稼動させた場合
管理サーバ
 CPU : Xeon 3.2GHz
  Memory : 1GB
検査サーバ
 CPU : Xeon 3.2GHz
 Memory : 1GB
1,000~1,500人
(最大同時接続数150程度まで)
管理サ-バーと検査サ-バーを別マシンで稼動させます。
管理サーバ
 CPU : Xeon 3.6GHz
 Memory : 2GB 
検査サーバ
 CPU : Xeon 3.6GHz
 Memory : 2GB
1,500~3,000人
(最大同時接続数300程度まで)
管理サ-バーと検査サ-バーを別マシンで稼動させます。
管理サーバ
 CPU : Xeon 3.6GHz
 Memory : 4GB 
検査サーバ × 2台
 CPU : Xeon 3.6GHz
 Memory : 2GB
3,000人以上別途ご相談ください。
(Xeon 3.8GHz メモリ4GB~)

WEBGUARDIANを導入するマシンのスペックは、httpトラフィックの量、インターネット接続の帯域などにより異なります。
httpトラフィックは、ユーザ数に比例しますが、同じユーザ数でも利用の度合いでかなり差異があります。また、インターネット接続の帯域が小さい場合は、ボトルネックがインターネット接続回線になりますので、マシンスペックを低くすることもできます。
(※上記のハードスペックは例ですので、必ずしも表中のマシンが必要ということではありません。)

お問い合わせ先
NECソフト株式会社

0120-632-364(フリーダイヤル)※携帯・自動車電話・PHSからもご利用になれます。

受付時間 9:00~19:00(土日・祝日は除く)/E-mail: info@necsoft.com

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