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「経営情報の見える化」を実現する方法ご紹介セミナー
~『上流コンサルテーション』と『Business Intelligenceツール活用』で実現~
データベース内にある情報を有効活用できていますか?
- 経営判断の基となる情報を得るためのデータ集計、整理に時間を要している
- 目まぐるしくビジネス環境が変化する中、迅速な経営判断が必要だが、リアルタイムにレポート参照できない
- 経営指標に対する進捗度合いを、Webブラウザ上で、簡単かつビジュアル的に、一目で確認したい
経営情報を可視化する仕組みを構築することで、経営課題に対する迅速な意思決定、情報共有が可能となります。
今回のセミナーでは、1996年よりBI専門部隊を有するNECソフトの経験と実績を踏まえ、DWH/BI市場の変移や最新の市場動向および製品選択のポイントをご紹介いたします。そして『上流コンサルテーション』と『Business Intelligence活用』により、経営情報の見える化を実現する方法をご紹介します。
本セミナーは定員に達したためお申し込み受付を終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。セミナーの内容・講演資料などをお求めのお客様は下記お問い合わせ先までご連絡いただきますようお願いいたします。
- 日時
2008年9月3日(水)
15:00~17:00- お申込み締め切り
2008年9月2日(火)
- 会場
- 定員
30名
※定員になり次第締め切らせて頂きます。
※同業のお客様はお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承頂きます様お願いいたします。- 参加費
無料
- 主催
- 共催
アンカーテクノロジー
プログラム
| 予定 | 内容 | 担当 |
|---|---|---|
| 15:00~16:00 | ◆経営の『見える化』を成功させるための手法のご紹介 経営の「見える化」の成功には、「見える化」させる対象と目的の明確化が必要不可欠です。 「見える化」成功のために必要な、「見える化」の対象や目的の設定、経営指標(KGI/KPI)設定の手法をご紹介いたします。 | アンカーテクノロジー |
| 16:00~17:00 | ◆経営情報可視化テンプレートのご紹介とDWH/BIの市場動向と製品選択のポイント 経営の「見える化」の成功には、経営指標に対する進捗状況を定量的に測定する仕組みや、測定した結果を一元的に表示できる仕組みを整備することが必要です。具体的な構築・画面イメージ、および導入のポイントをご紹介いたします。
| NECソフト |
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