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流通BMS標準化の最新動向と対応方法が分かるセミナー
「EDIご担当の皆様のためのセミナーをご案内いたします。」
流通業界で導入が進められている「流通BMS」は以下の3つの理由によりいよいよ実用化の段階に入ります。
◆従来の流通EDIの限界- JCA手順の限界・・・低速・高コスト、取引先ごとの個別対応が発生
- Web-EDIの問題・・・各社の個別仕様、プロトコルの脆弱性、大規模受発注には不向き
- 厳しい市場環境に対応するため、サプライチェーン全体の効率化やスピードアップ、グローバル標準への対応が必要となっている。
- 消費者への詳細な商品情報提供など、より高度な対応が求められている。
- 2007年3月よりGTIN(Global Trade Item Number )が採用された。
- 経済産業省・流通システム開発センター・GCI推進協議会により、流通BMSの普及活動が推進されている。
現在流通業界では、全国のスーパーマーケットで構成する日本最大のコーペラティブチェーンであるCGCグループをはじめとして、数多くの大手スーパーマーケットが流通BMSの導入を推進しています。
そこでNECソフトは流通業向け次世代受発注ビジネスソリューションを提供しているウルシステムズと共にセミナーを開催いたします。シジシージャパン様をお招きし、CGCグループにおける流通BMSの導入や今後の戦略についてのお話を行っていただくと共に、NECソフト/ウルシステムズからは流通BMS対応ソリューションの構築ポイントをご紹介します。
特に、CGCグループや大手スーパーと取引を行っている企業のEDIご担当の方や、従来のEDIシステムの保守対応でお困りのお客様にはぜひ聞いていただきたい内容です。
次世代電子商取引実現のために、ぜひこのセミナーをご活用ください。
- 日時
2008年4月18日(金)
14:30~16:40- お申込み締め切り
2008年4月17日(木)
- 会場
- 定員
50名
※同業のお客様はお断りする場合がございます。あらかじめご了承頂きます様お願いいたします。- 参加費
無料
- 主催
NECソフト
ウルシステムズ- 製品&サービス
(関連ソリューション)
プログラム
| 予定 | 内容 | 担当 |
|---|---|---|
| 14:30~15:20 | CGCグループにおける流通BMSの導入実績と今後の戦略 CGCグループでは、2007年4月に策定された「流通BMS」対応のシステム導入を推進しています。 その導入の経緯や今後の展開プランのほか、CGCグループの今後のビジネス戦略をご紹介いたします。 | シジシージャパン |
| 15:30~16:10 | 流通BMS対応ソリューション 「UMLaut/J-XML」のご紹介 流通BMS対応ソリューション導入実績シェアNo.1の「UMLaut/J-XML」で実現できる小売・メーカー・卸各社様の業務メリットやシステム導入・構築のポイントをご紹介いたします。 またCGCグループお取引先様向け新製品「UJX-Starter KIT」をご紹介いたします。 | ウルシステムズ |
| 16:10~16:40 | 「UMLaut/J-XML」簡単導入パックのご紹介 NECソフトでは、「UJX-Starter KIT」「NEC製PCサーバ」「セットアップ作業」をパック製品としてご提供しております。パック製品とお客様の要望に合わせた導入方法をご紹介いたします。 | NECソフト |
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