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経営基盤強化で実現!経営力強化実践セミナー
~「超」シリーズ著者の野口 悠紀雄 氏、監査法人トーマツの丸山 満彦 氏の講演が決定!~
早稲田大学 大学院ファイナンス研究科の野口 悠紀雄教授、監査法人トーマツの丸山 満彦氏をお招きし、専門家の視点から企業が抱える課題と解決法について講演いたします。そして皆様の課題を解決するITソリューションをNECソフトよりご紹介いたします。
○「固定資産の償却基準」「棚卸の評価方法」など新しい会計の動き、実態を把握したい
○会計制度がよく変更されるが、会計システムが追いついていかない
○会計情報を分析して経営指標の判断材料にしたいが、ビジネスの変化のスピードに追いつかない
○自社経営を分析するために管理会計の仕組みを強化したい
○内部統制対応に求められる監査のレベルを把握しかねている
今回のセミナーは大きく3つのポイントがあります。
<ポイント1>
早稲田大学 大学院ファイナンス研究科 野口 悠紀雄教授が、昨今の経済動向、求められる経営戦略を語ります!
早稲田大学 大学院ファイナンス研究科 野口 悠紀雄教授が、昨今の経済動向、求められる経営戦略を語ります!
情報化社会の中、ビジネスの変化のスピードは信じられないほど高速化しています。小さな企業があっという間に勝ち組になり巨大企業になったかと思えば、つい最近まで勝ち組だった企業があっという間に負け組企業になってしまう、そんなニュースがあふれています。
そのような激しい変化を伴うビジネス社会を乗り切っていくために、大ヒットビジネス書“「超」シリーズ”の野口氏が最新の経済動向などについて講演いたします。
<ポイント2>
膨大な会計情報をリアルタイムで処理・分析し、有効な判断指標を提供できるITソリューションを語ります!
膨大な会計情報を分析し活用したいが、スピードが追いつかない、現場の負担が厳しすぎる、というようなことはありませんか?
膨大な会計情報を多角的に分析して、経営指標として判断材料にする経営者は大手企業を中心に急速に増えています。また会計ビッグバンと呼ばれる動きで様々な制度変更・改正が頻繁に行われるが、システムが追いつかない、という企業も多数あります。
果たして他の企業はどの様に対応しているのか?現場はどうなっているのか?EXPLANNER/Aiという会計パッケージを中心に多数の会計システム導入の現場に関わってきたNECソフトの小島が、現場で見てきたお客様の「生」の声をお届けすると共に、累計20,000本の導入実績に基づいたソリューションをご紹介します。
NEC/NECソフトがご提供する会計パッケージ: 「EXPLANNER/Ai」
<ポイント3>
アメリカの大手製造業他、多数の企業監査経験があり、日本に戻ってからも数多くの分野で活躍している、監査法人トーマツの丸山 満彦氏が企業監査の最新動向を語ります。
もはや実施が間近に迫ってきている内部統制への対応、また数々の不祥事から厳格性を増した企業監査において、求められる監査のレベルはどれくらいなのだろうか?
減損会計や企業結合会計、2008年度にも適用される新リース会計など続々と新しい制度が出てきています。それをいかに経営力強化につなげていくか、また内部統制へ対応していくかなど、経営者・経理担当者などにとって監査が重要性を増しています。実際に監査する側がどの様な視点で企業を見ていくか、それは今後の対応においてぜひとも知っておきたい内容でしょう。
情報システムと監査の両方において圧倒的な実戦経験を持つ企業監査の第一人者、丸山氏が監査の現場について講演いたします。
情報システムと監査の両方において圧倒的な実戦経験を持つ企業監査の第一人者、丸山氏が監査の現場について講演いたします。
ぜひこのセミナーを皆様の経営力強化のためにご活用ください。
お申込みは公式サイトからお申込みください。
- 日時
2007年7月24日(火)
13:30~17:00 (13:00 受付開始)- お申込み締め切り
2007年7月23日(月)
- 会場
- 定員
300名
※同業のお客様は事前にお断りする場合がございます。あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。- 参加費
無料
- 主催
- 共催
プログラム
| 予定 | 内容 | 担当 |
|---|---|---|
| 日本経済のゆくえ | 早稲田大学 大学院ファイナンス研究科 教授 野口 悠紀雄 氏 | |
| 次世代ERP EXPLANNER/Ai のご紹介 NECグループが提供するERPソリューションの中核である「EXPLANNER/Ai」について、「事業環境変化対応力」「内部統制強化支援」「効果的・効率的経営基盤実現」のテーマにて会計システムを中心にご紹介します。 | NECソフト EXPLANNER事業推進本部 小島 浩之 | |
| 内部統制評価制度への対応のポイント 内部統制の評価制度への対応においては、決算・財務報告に係る内部統制の整備及び運用が非常に重要となる。不正対策も重要であるが、決算段階での不注意によるミスも予防及び発見できなければならない。決算・財務報告に係る内部統制を中心とした制度対応のポイントを概説する。 | 監査法人トーマツ エンタープライズリスクサービス部 公認会計士 公認情報システム監査人 丸山 満彦 氏 |
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