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これで行動できる!J-SOX対応のための文書化HowToセミナー
「J-SOX法対応で文書化しなければいけないのはわかっているが・・・」
文書化は1度行えば良いものではなく、メンテナンスや毎年の内部統制評価報告が必要です。
・米国SOX対応に基づいて開発された内部統制監査支援ツールです。
・文書化、および毎年のメンテナンスをご支援できるツールです。
・内部統制、文書化対策ご担当者様が実施すべき具体的な行動手順がわかります。
経理部・情報システム部・経営企画部・総務部・監査に関わる方にはぜひとも聞いて頂きたい内容となっております。
もはや時間のないJ-SOX法対応のためにすぐに行動に移す事のできるセミナーです。
ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。
- 日時
2007年5月15日(火)
14:30~17:00- お申込み締め切り
【2007年5月14日(月)】
- 会場
- 定員
30名
※多数のお申込みを頂いていますので、自社内で内部統制の仕組みを構築している実務担当者の方のみの受付とさせて頂きます。あらかじめご了承賜りますようお願い申し上げます。
※同業のお客様はお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承頂きます様お願いいたします。- 入場料
無料
- 主催
プログラム
| 予定 | 内容 | 担当 |
|---|---|---|
| J-SOX法対応におけるご紹介製品の位置付け | NECソフト | |
| 業務統制の文書化とその後の対応方法のご紹介なぜ、業務プロセスの文書化が必要か明確になっていますか? 業務統制文書化とその後のメンテナンスを支援する「OracleICM」をご紹介 | NEC | |
| 情報システム部門のためのIT全般統制構築支援サービスのご紹介内部統制強化のために、情報システム部門として整備すべきことは? IT全般統制の現状分析から構築までをご支援するサービスのご紹介 | NECソフトウェア東北 |
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